ナバホ(NAVAJO)族。
ネイティブアメリカン最大の部族、ナバホ族。
ニューメキシコ州、アリゾナ州と広範囲に渡って居留。
インディアンの中でも一番最初に銀細工、ジュエリー作り始めたといわれています。
1850年代、ヨーロッパ人がナバホ族に銀細工を伝えたことからインディアンジュエリーが始まったとされます。
その後、インディアンジュエリーはナバホ族からズニ族へと技術が広がります。
ナバホ族の作るジュエリーの特徴はターコイズ、ラピスラズリなどの、大き目で形のふぞろいな石を使うことが多いこと。
素朴で力強い印象のジュエリーが多いのが特徴です。
ちなみに、ターコイズの日本名はトルコ石。
⇒楽天市場 インディアンジュエリー 商品一覧
⇒楽天市場 インディアンジュエリー ナバホ 商品一覧
⇒ペンダント 商品一覧
⇒ネックレス 商品一覧
⇒ブレスレット 商品一覧
⇒指輪・リング 商品一覧
⇒ピアス 商品一覧
⇒イヤリング 商品一覧
⇒ブローチ 商品一覧
powered by 楽天アフィリエイトツール
|
インディアンジュエリー - Topへ
ナバホ ナバホ族の作るジュエリーの特徴はターコイズ、ラピスラズリなどの、大き目で形のふぞろいな石を使うことが多いこと インディアンジュエリーとは「ホピ族」「ズニ族」「ナバホ族」「サントドミンゴ族」の4部族が作ったシルバーアクセサリーのこと。 インディアンジュエリーーには、一つ一つに意味やメッセージ込められています。 |